2008年3月28日金曜日
2008年3月27日木曜日
2008年3月23日日曜日
2008年3月19日水曜日
2008年3月16日日曜日
2008年3月13日木曜日
2008年3月10日月曜日
8 Mar.2008
ヒルサイドテラス「トウキョウ建築コレクション」「小山登美夫ギャラリー」
モーダポリティカ「多摩美術大学環境デザイン学科卒業制作展」を観る。
コレクションでは、表現力は豊かなものの院生特有の思考の痕跡のようなものが見られず少々物足りなかった。
審査基準等を立て直さなければ「せんだい〜」となんら変わりのないものになってしまうだろう。
小山登美夫ギャラリーの湾曲するアクリルパーティションは、透明であるにも関わらず閉鎖的な空間を作り出していた。「実の透明性」には物質性が伴っていることを再認識。
「多摩美術大学〜」は展示の方法に難あり。作品は良いものが揃っているだけにもったいない。
モーダポリティカ「多摩美術大学環境デザイン学科卒業制作展」を観る。
コレクションでは、表現力は豊かなものの院生特有の思考の痕跡のようなものが見られず少々物足りなかった。
審査基準等を立て直さなければ「せんだい〜」となんら変わりのないものになってしまうだろう。
小山登美夫ギャラリーの湾曲するアクリルパーティションは、透明であるにも関わらず閉鎖的な空間を作り出していた。「実の透明性」には物質性が伴っていることを再認識。
「多摩美術大学〜」は展示の方法に難あり。作品は良いものが揃っているだけにもったいない。
2008年3月7日金曜日
2008年3月5日水曜日
2008年3月2日日曜日
1 Mar.2008
2008年2月28日木曜日
27 Feb.2008
INAXギャラリー「杉山礼香展 -見えない本-」を観る。
作品だけでなく会場の空間構成なども含めて見応えのある展示だった。
プリーモ・レーヴィ「プリーモ・レーヴィは語る」を読み終える。
作品だけでなく会場の空間構成なども含めて見応えのある展示だった。
プリーモ・レーヴィ「プリーモ・レーヴィは語る」を読み終える。
2008年2月24日日曜日
23 Feb.2008
東京都現代美術館「川俣正 通路」
秋山画廊「戸谷森 national nursery」を観る。
写真集等の印象とは違った。“通路”はそこにあるものであり、通り抜けるもの。設置にあたって重要なことは“必然的な場所性”。わざわざ美術館でやる必要性が感じられなかった。
秋山画廊「戸谷森 national nursery」を観る。
写真集等の印象とは違った。“通路”はそこにあるものであり、通り抜けるもの。設置にあたって重要なことは“必然的な場所性”。わざわざ美術館でやる必要性が感じられなかった。
2008年2月23日土曜日
2008年2月19日火曜日
2008年2月17日日曜日
2008年2月15日金曜日
2008年2月14日木曜日
2008年2月11日月曜日
9 Feb.2008
ギャラリーハシモト「青木野枝 彫刻展」
Gallery K「伊佐治雄悟 LENGTH」を観る。
青木野枝氏の作品は、接地しているにも関わらずまるで宙に漂っているかのようであり、それでいて軽々しい印象を与えない力強さがある。このような作品を前にすると、建築に逃げたくなる。
プラトン「パイドン」を読み終える。
Gallery K「伊佐治雄悟 LENGTH」を観る。
青木野枝氏の作品は、接地しているにも関わらずまるで宙に漂っているかのようであり、それでいて軽々しい印象を与えない力強さがある。このような作品を前にすると、建築に逃げたくなる。
プラトン「パイドン」を読み終える。
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