ギャラリー間「杉本貴志展」を観る。
3Fと中庭の展示は良かったが、4Fの茶室はやりすぎな気がする。
デパートのレストラン街あたりにある噴水に見えた。
2008年5月3日土曜日
2008年4月27日日曜日
25 Apr.2008
群馬県立近代美術館「磯崎新 七つの美術空間」「甦る美術館」を観る。
バス一台借り、アトリエ全員参加。
インスタレーションや原寸モック等を展示せず、ドローイングと模型だけでこれだけの大空間をもたせられる建築家は世界でも数人しかいないはず。
写真、図面、模型、そのどれもが作品として成立している。
同時に並べることで、CAD/CGの脆弱さを改めて見ることができた。
バス一台借り、アトリエ全員参加。
インスタレーションや原寸モック等を展示せず、ドローイングと模型だけでこれだけの大空間をもたせられる建築家は世界でも数人しかいないはず。
写真、図面、模型、そのどれもが作品として成立している。
同時に並べることで、CAD/CGの脆弱さを改めて見ることができた。
2008年4月22日火曜日
2008年4月14日月曜日
2008年4月7日月曜日
2008年4月5日土曜日
2008年4月1日火曜日
2008年3月28日金曜日
2008年3月27日木曜日
2008年3月23日日曜日
2008年3月19日水曜日
2008年3月16日日曜日
2008年3月13日木曜日
2008年3月10日月曜日
8 Mar.2008
ヒルサイドテラス「トウキョウ建築コレクション」「小山登美夫ギャラリー」
モーダポリティカ「多摩美術大学環境デザイン学科卒業制作展」を観る。
コレクションでは、表現力は豊かなものの院生特有の思考の痕跡のようなものが見られず少々物足りなかった。
審査基準等を立て直さなければ「せんだい〜」となんら変わりのないものになってしまうだろう。
小山登美夫ギャラリーの湾曲するアクリルパーティションは、透明であるにも関わらず閉鎖的な空間を作り出していた。「実の透明性」には物質性が伴っていることを再認識。
「多摩美術大学〜」は展示の方法に難あり。作品は良いものが揃っているだけにもったいない。
モーダポリティカ「多摩美術大学環境デザイン学科卒業制作展」を観る。
コレクションでは、表現力は豊かなものの院生特有の思考の痕跡のようなものが見られず少々物足りなかった。
審査基準等を立て直さなければ「せんだい〜」となんら変わりのないものになってしまうだろう。
小山登美夫ギャラリーの湾曲するアクリルパーティションは、透明であるにも関わらず閉鎖的な空間を作り出していた。「実の透明性」には物質性が伴っていることを再認識。
「多摩美術大学〜」は展示の方法に難あり。作品は良いものが揃っているだけにもったいない。
2008年3月7日金曜日
2008年3月5日水曜日
2008年3月2日日曜日
1 Mar.2008
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